Ds Casa エクステリア施工実績

No.5
  1. 名古屋市中川区O様邸
  1. 家族の一員 愛犬のためのリフォームを 室内と一体化したインナーバルコニー
  1. Before
  1. デザインリフォーム
    デザインリフォーム
  1. 以前は耐熱性のタイルを敷いていたインナーバルコニー。これまでは主に愛犬の遊び場として利用していましたが、ライフスタイルの変化により愛犬の家を室内からインナーバルコニーへと移すこととなったため、犬が過ごしやすい環境をという希望のもと、リフォームを行いました。


  1. 出身地:神奈川県
    代表取締役

    他とは違った現場、すなわち
    “Only One”を心掛けております。
    流行などでなく、飽きがこない様5年・10年後までを考えて設計しております。
    私達が設計・施工する時は、お客様のライフスタイルを考え、
    笑顔が増える様なお手伝いをしたいと思っています。
    私達は物を売っているのではなく“事”を提供しているのだと考えております。
    すべてはお客様との共通の価値観を達成するために…

  1. 室内から続く空間を 意識したバルコニーに
  1. After
  1. DESIGN CONCEPT
  1. リフォームにあたり意識した点は、「内と外との関係」です。耐熱性のタイルの代わりに選んだ床材は「イペ」と呼ばれる木材。南米アマゾン流域を産地に持つイペ材は、非常に重く反りやひび割れも少ないことから、ウッドデッキなどに最適な建材です。また、イペは20種類ほどの木の総称であり、さまざまな色目がそろうのが特徴。このお宅はインナーバルコニーへと続く室内の床材にウォルナットを使用していたため、濃い色のイペ材をセレクトし、室内とのつながりが感じられるように仕上げました。

  1. デザインリフォーム
    デザインリフォーム
  1. 過ごす場所が変わっても これまでと変わらない快適さを
  1. デザインリフォーム
  1. 愛犬と暮らす家
    愛犬と暮らす家

    愛犬への足の負担を軽減することを一番に考えられたインナーバルコニーのリフォーム。当初は環境の変化に戸惑い気味だった愛犬も、今ではすっかり快適な様子。インナーバルコニーの床材を部屋と同じ色味にしたことで、窓から見えるインナーバルコニーが室内から続いているようにも見え、以前よりも部屋そのものが広くなったように感じます。今後は、内と外のバランスを考えながらグリーンを配置する予定です。

  1. 愛犬と暮らす家
  1. 「家」に「庭」と書いて「家庭」と読むように、家にとって庭は欠かせない存在。できれば、家づくりと同時に庭についても思いを巡らせていただきたいですし、それが、ゆとりのある生活にもつながってくると私は思います。緑とのつきあい方もさまざまあり、たくさんの観葉植物を置いたり家の中に小さなガーデンをつくったりというのもひとつの方法。あなたの住まいについて、ぜひ一度ご相談ください。

  • S様邸のエクステリア第2期工事は
    広いガーデンスペースの雑草対策

  • 住宅前面の幅広間口の青空駐車場が、
    クローズド駐車場つきの大型ゲートに。

  • 隣地との境界の小さな空間をガーデンルームとして有効活用。

  • 住宅とエントランスが互いを引き立て合うこだわりのナチュラルモダンなエクステリア。

  • 戸建てのような開放感あるお庭が、アパートの資産価値を高めます。

  • 仲良く並んだ親世帯と子世帯が調和の中に個性を主張する住まいのエクステリアプラン

  • 幅11メートルの堂々たるゲートが暮らす人のステイタスを映し出すエクステリアプラン

  • 敷地に大きなゆとりを創出するカーポートに屋上庭園のある住まいのエクステリアプラン

  • 建物に配慮した素材だけを使った家族や友人と愉しむオーナー様こだわりのエクステリア

  • 堂々たる佇まいを損なうことなく力強く洗練されたシンプルナチュラルなエクステリアプラン

  • 傾斜地の特長を活かした印象的な階段を持つナチュラルモダンのエクステリアプラン

  • 都市の夜景のアクセントとなる
    「シンプルモダン」な行灯のある住宅

  • 壮麗な佇まいの二世帯住宅にふさわしく、景観にこだわった「和モダン」のエクステリア

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