2019年01月19日

コンテスト♬担当者名:三品 佳子

こんにちは♪

総務部の三品です



本日は施工コンテストにて弊社のお客様の現場が入賞いたしましたので、

ご紹介させていただきます♪



YKK主催のエクステリア スタイル フォトコンテストにて、

エクステリアリフォーム部門 銅賞を頂きました。



 

コンテスト♬ こちらはリフォーム外構の現場です。

施工前は門とフェンスが直線的なデザインでしたが、

立体的なデザインにすることで、空間も広がりをみせ、

使い勝手が良く、プライベート空間も確保することが出来ました。



弊社では外構工事・ガーデン工事はもちろんですが、

リフォーム外構工事・ガーデン工事も承っております。



お気軽にお問い合わせください。

 

すべてはお客様との共通の価値観を達成するために

私たちは、お客様一人一人が想う理想の住まいのカタチ“Only One Life Style”を追求していきます。

そこに住まう人の暮らしを考えてプランニングし住まいを通じて家族みんなの笑顔が絶えない暮らしを作り上げていきます。

住まう人の心が豊かになり、人と住まい、そして暮らしをより快適にするお手伝いをしていきたい。

世界にたったひとつしかない温かい家庭という素晴らしい暮らしを造りあげることが私たちの使命だと考えます。


2018年09月01日

外構工事やガーデンの設計・施工業者として防災の日に考える事、そしてこれから・・・担当者名:大村 英





みなさんこんにちは

あ・な・たの大村です。。。







大阪北部で6月18日に起きた最大震度6弱の地震で

幼い命が亡くなったのは記憶に新しい。



私も幼い娘を持つ親として、自分の娘だったらと思うと

胸が張り裂けそうになる。。。







なぜ幼い命は亡くならなければならなかったのか?







大阪以外でも危険な箇所はどこに潜んでいるのか分らない・・・

東日本大震災の際にも、阪神淡路大震災の時にも

道路境界のブロック塀や大矢石積みが倒壊して緊急車両が通行出来ないとか、

倒壊で人が多くの人の命が奪われてしまった。





私の所見だが、日本人は基本「熱しやすく冷めやすい」性格に思える。

地震が起きてマスコミが騒ぎ出すと、業界や同業者もザワザワ・・・

当社もTV局から取材の申し込みがあった位ですから。







ただ喉もと過ぎれば、ではないですが少し時間が経過すると

マスコミも同業者などもあまり関心がなくなって来る(気がしてるだけかも?)







明日名古屋に大地震が来たらどうなってしまうのか・・・

日々工事している当社の現場は大丈夫だろうか?

当社も創業してもう30年以上経過している

町のあちこちに危険が伴うブロック塀などを造ってきてしまったのだろうか、

などと考えてしまう日が続く・・・

いや当社だけは大丈夫だ!と大見得きって言えるだろうか・・・







明日、当社が加害者になってしまうかもしれない









日頃から私はスタッフにもお客様にもこう話している





 

「私たちD's Casa × D's Gardenは、

お客様一人ひとりが想う理想の住まいのカタチ







"Only One Life Style"







を追及していきます









そこに住まう人の暮らしを考えてプランニングし

住まいを通じて家族みんなの笑顔が絶えない暮らしを作りあげていきます









住まう人の心が豊かになり、人と住まい、そして

暮らしをより快適にするお手伝いをしていきたい









世界にたったひとつしかない

温かい家庭というすばらしい暮らしを作りあげることが

私たちの使命だと考えます」







と。。。







果たして毎日ブロック塀を造っている会社として、

外構工事やガーデンの設計・施工を請負う会社として、







本当に心底からの笑顔を追求していただろうか・・・

温かい家庭というすばらしい暮らしを作れていただろうか?







何か今からでも出来る事はないだろうか・・・???







当社のブロック塀などの基礎の施工基準を急遽、より強固な仕様に変更致しました。

そう、一時よくテレビなどで言われていた

「建築基準法」に沿った仕様に・・・



 


 外構工事 やガーデンの設計・施工業者として防災の日に考える事、そしてこれから・・・



この写真は高さが1.2m(H1200)以上の塀の場合の一例です。





CP型枠ブロック(正確にはハンチブロックですが)を基礎の底面に使用して

L型の基礎を造っていきます。







おっと少し今日は話しが長くなりましたので

続きは次回にお会いしましょう・・・







see you

 


すべてはお客様との共通の価値観を達成するために

私たちは、お客様一人一人が想う理想の住まいのカタチ“Only One Life Style”を追求していきます。

そこに住まう人の暮らしを考えてプランニングし住まいを通じて家族みんなの笑顔が絶えない暮らしを作り上げていきます。

住まう人の心が豊かになり、人と住まい、そして暮らしをより快適にするお手伝いをしていきたい。

世界にたったひとつしかない温かい家庭という素晴らしい暮らしを造りあげることが私たちの使命だと考えます。


2018年08月06日

気を付けてくださいね担当者名:三品 佳子

こんにちは。

MISHINAです。



お久しぶりです。

先々週に台風がきて、また今週も台風が来そうな天気図ですね…





台風前になると風で飛ばされそうな物を養生したりすると思うのですが、

私も自宅の屋外用のイスやテーブル、植木鉢などを移動したりいていました。



蜂がイスの下に巣を作っているとは知らずに

イスやテーブルを動かしてしまって…



かかとに蜂に刺されてしまいました!!!



幸い少し腫れた程度で済んだので良かったのですが、



皆様、お外の物を移動される際は

ハチの巣が無いか確認してから移動してくださいね。

 

気を付けてくださいね 先週末、近くの公園で盆踊り大会が開催されていたので、先日娘と娘のお友達と参加してきました。



初めは櫓の前で踊っていたのですが、どうぞの声で娘たち櫓に上がって踊ってました 笑



最終的には2回も上がってお友達と一緒に踊って、盆踊りを満喫してました 

夏の素敵な思い出に出来たかな~

気を付けてくださいね

気を付けてくださいね

すべてはお客様との共通の価値観を達成するために

私たちは、お客様一人一人が想う理想の住まいのカタチ“Only One Life Style”を追求していきます。

そこに住まう人の暮らしを考えてプランニングし住まいを通じて家族みんなの笑顔が絶えない暮らしを作り上げていきます。

住まう人の心が豊かになり、人と住まい、そして暮らしをより快適にするお手伝いをしていきたい。

世界にたったひとつしかない温かい家庭という素晴らしい暮らしを造りあげることが私たちの使命だと考えます。


2018年07月10日

外構工事を考える時期と予算について担当者名:山﨑 美穂

 外構工事 を考える時期と予算について

こんにちは設計部の山﨑です



D's Casaの新しいブログが立ち上がったので、

今回は私が以前ブログに書いた、

外構工事を考える時期と予算について」

という記事を再度ご紹介したいと思います

ぜひ参考にしてみてくださいね!

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先日、私の友人が最近新築を考えているということで、話を聞きに久しぶりに岡崎まで会いに行ってきました

その友人は、私が外構の仕事をしているとかは関係なく、

外構工事に力を入れたいからと、外構についてしっかり考えていたのです

しかも、まだ土地も購入前の段階です

わが友人ながら、賢い子だなぁと関心しました

外構プランを考える時にはほとんどの人が、建物を決定した後、残された予算の中で行わなければいけないことがほとんどですよね

 


実は、知れば知るほど、あれいいな、これ欲しいなと思ってくるのは、インテリアもエクステリアも同じなんです(;´Д`)




建物に予想以上にお金を使ってしまったので、エクステリアでは我慢しなくちゃ・・・

なんて悲しい話は避けたいものです


しかしながら、外構には坪単価というものはありません

 


やろうと思えばどれだけでもできてしまいますし、やらないと決めれば砂利敷きだけでもなんとかなる現場もあります


おしゃれをしたり、目隠しを考えたり、デッキやテラス、カーポートやシャッター、ガレージなどの付加価値をつけることで金額がプラスされていきます

 

しかし、ほとんどのお客様の希望は、

「予算をかけずにオシャレにしたい」です

 

結構これが一番頭を悩ます所でもあるんです

もちろんアイデアやデザインで予算面の工夫をするのが私たちの仕事です

なので先程の予算に合わせて下げる工夫をするのです



もちろん敷地が大きければ大きいほど、その土地を囲むブロックやフェンスの距離も長くなるし、工事面積も増えるので、その分費用がかかってきます

なので、

建物の計画段階で、しっかり外構計画を同時進行しておくと良いです

はたして自分達が求める外構には、どれだけのお金がかかるのか…を早めに知っておくというのが大事なのです

 

 外構工事 を考える時期と予算について

弊社でも、建物の着工はまだまだ先で、中には建物の契約もまだしていないというお客様も相談にいらっしゃいます

早めに計画しておくことで、建物の外部仕様や玄関ポーチの素材やサイズなども、外構計画に合わせて変更がきく段階である事がほとんどの為、あとから「ああしておけばよかった」と後悔する事も防ぐことができます

 


外構は、外観はもちろん、部屋からみた景色も左右する

と言う事も頭に入れておくといいです



リビングでくつろいでいるときに窓から緑が見えたり、門柱を視線の気になるところに配置して目隠しと門周りを兼用したり・・・


是非、建物の大方の配置や間取りが決まったら、その図面と一緒に早めにご相談下さいね!

しっかり予算を計画して素敵なお家をつくりましょう!



 

 外構工事 を考える時期と予算について

すべてはお客様との共通の価値観を達成するために

私たちは、お客様一人一人が想う理想の住まいのカタチ“Only One Life Style”を追求していきます。

そこに住まう人の暮らしを考えてプランニングし住まいを通じて家族みんなの笑顔が絶えない暮らしを作り上げていきます。

住まう人の心が豊かになり、人と住まい、そして暮らしをより快適にするお手伝いをしていきたい。

世界にたったひとつしかない温かい家庭という素晴らしい暮らしを造りあげることが私たちの使命だと考えます。


2018年06月29日

インテリアにグリーン観葉植物を置いてみませんか? Vol.2担当者名:大村 英



みなさんこんばんは

D's Casa × D's Garden





あ・な・たの大村です。。。



 

インテリアにグリーン観葉植物を置いてみませんか? Vol.2



今回もインテリアグリーン(観葉植物)に関する投稿ですが、

今日は・・・



 

インテリアにグリーン観葉植物を置いてみませんか? Vol.2

「ポリシャスバタフライ」です。。。

その葉姿から別名「タイワンモミジ」と呼ばれています。





品種ごとに葉のバリエーションが豊富で、繊細で柔らかい葉と個性ある幹が魅力です。葉は特有の芳香があり、若葉は料理に使う事ができます。自生地では庭木や生け垣にも使用されるそうです。



花言葉:大切な思い出



・ポリシャスは東南アジア、ポリネシアに分布する常緑性の樹木です。

・名前はギリシア語の「ポリ(多い)」と「スキアス(影)」の合成語で、葉が茂るところから命名されたそうです。

・ほっそりスマートシルエットで小さなスペースで飾れます。





属性:ウコギ科 ポリシャス属

原産国:熱帯アジア 





[置き場所]

室内の明るい場所~半日陰で育てます。

室内のあまり光の当たらない場所に置いている場合は、ときどきベランダなどで日光浴させるとがっしり丈夫な株になります。

※夏の直射日光は葉が焼けてしまいます。

※窓から少し離れた、部屋の中程でも管理できます。





小さな葉がとても可愛らしいですね!!!

室内の緑はとても癒されますね・・・





see you

すべてはお客様との共通の価値観を達成するために

私たちは、お客様一人一人が想う理想の住まいのカタチ“Only One Life Style”を追求していきます。

そこに住まう人の暮らしを考えてプランニングし住まいを通じて家族みんなの笑顔が絶えない暮らしを作り上げていきます。

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